シャツ・ブラウス は乾燥機OK?

B低温で回せる16
B低温13C工夫3

ユニクロのシャツ・ブラウスラインはレーヨン76%素材が中心で、乾燥機との相性はやや注意が必要。低温・短時間コースを守れば日常使いできるが、大切な一枚は平干しが無難。

使う前に

レーヨン混紡が大半を占めるため、乾燥機を使う場合は必ず低温・短時間コースを選び、8割乾燥の段階で取り出して残りは自然乾燥で仕上げること。裏返してネットに入れてから投入すると摩擦や色落ちを軽減できる。コットン素材のデニムシャツは初回のみ縮みが出やすいので単独乾燥が望ましい。いずれも平干しを基本とし、時間に余裕があるときは乾燥機を使わない選択が長持ちにつながる。

よく使われる素材

シャツ・ブラウス (16件)